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MAXTRAX(マックストラックス)スノーアタック・アシストキャンペーン実施中!

ウィンターシーズン真っ盛り!

MAXTRAXをお得にGETできるチャンス!

MAXTRAXは、砂や雪をはじめ、やっかいな泥の道でも、タイヤの下に敷くことにより、裏側のラグ構造がしっかりと地面を噛み込み、タイヤの沈み込みを防止、クロカン走行をサポートする、頼れるアイテム。


1セット2枚入り

通常 税込38,880円を→ 税込30,000円 にて!
国内では、こちらが最安値でのご提供だと思います。


MAX TRAX社の協力のもと、直輸入の正規品だからこそ、実現できました。



詳細は下記で。

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ARB ユーティリティケース 新発売!

NEW

ARB社の製品ラインナップのなかで、「ツーリングシリーズ」というキャンピングギアを展開しているブランドがあります。


ツーリングシリーズは、これまでにも、サイドオーニングやキャンピングチェアなどなど、キャンピングシーンに欠かせない様々なグッズがリリースされています。


また、シリーズのコンセプトとして、大地をイメージさせる色~サンドベージュですべて統一されており、実用的でありながら、ちょっとオシャレなのがニクい!(笑)


この度、このシリーズに新しく「ユーティリティーケース」が登場。

早速、取り寄せてみました。


ブック型のファスナーを開いたところです。

左右の収納ポケットは、、ランドクルーザーカスタムブックほどの厚みの本でもすっぽり入りました。



ポケットを手前に引いて、パタンと倒し、広げてみました。

すると、タテの長さが約70センチくらいになり、意外と大きいので思わず「おおっ!」となりました(笑)


フタ付きの2つのポケットは、直径30センチの皿まで対応できそうです。

向かって右側のポケットは、マジックテープで脱着できます。

その下のタテに並ぶポケットには、スプーンやフォークなどを。


これならお子さんでも、楽しくお片づけできそうですね。


細かいところでは、ユーティリティーケース本体が持ち運びしやすくなるハンドグリップや、ハンギングするためのリングが付いているのは、さりげなく嬉しいですね。

ARBのドロワーシステムに、ピッタリなサイズ感なのもポイントです。


等高線をあしらったブランドロゴもカッコイイ!

このユーティリティーケースは、クッキングツールだけでなく、時にはノートPCやケーブル類、ドキュメントなどを入れて、ビジネスツールとしても。

あるいは、自慢の工具を入れて使うのもよいかもしれません。

仕様詳細:

中国製、ポリエステル100%

総ポケット数:18


ご使用には差し支えありませんが、洋服などと比べますと、縫製に若干荒いところがあります。


アウトバックダイレクト(Yahoo Shopping) で販売中です!

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Welcome to Japan ! ARB

かれこれ長~いお付き合いのARBですが、今年もまた現地から担当者が来日し、有意義なミーティングをすることが出来ましたのでご報告。

先日、フェイスブックの方では、ARBジャッキについてお知らせしましたが・・・、(まだチェックしていない方のために、近日こちらでも記事をアップしますが・・)


ARBでは今後、そのジャッキの専用部品を発売予定とのことで、それらの画像を見せてもらったところ、、、もう、それはそれは、、、唸るようにカッコいいのです(笑)


他にも新製品情報などあるのですが、いずれ公表したいと思いますので、ぜひ楽しみにお待ちください。




都内某所の和食屋さんでパシャリ。

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ランクルパワーロッキングハブをマニュアル化

NEW
今回ご紹介でするのは、世界的なフリーハブメーカーのAVM社と弊社が、共同で新開発した製品です!

ランクル70系プラド、およびランクル70(丸目)には、パワーロッキングハブという室内からボタン1つでフロントハブをロックできる、大変便利な装備が標準で装着されていますが、経年劣化によってパワーロッキングハブ内のブラシがすり減り、いざという時にロックできないという事が、今まで多々起きていました。

もう10年以上も前から、弊社への問合せで多かったのが「パワーロッキングハブをマニュアルハブに交換したいけど、AVMのランクル用マニュアルハブは装着できないか」という内容でした。

ランクルにも、メーカーラインオプションでマニュアルハブを設定していましたが、注文の際にこれを選んでいるユーザーは、かなりマニアな方しかいなかったと思います。


しかし、このメーカーラインオプションのマニュアルハブと、パワーロッキングハブとの互換性がないため、AVMのマニュアルフリーハブも、今まではパワーロッキングハブとの互換性はありませんでした。

そのため、ほとんどの4X4販売店様においては、その知識とご経験から、スペーサーを入れてマニュアルハブを装着したり、ナックル周辺の部品からそっくり交換する、という手法で対応してこられたと思います

そこで今回、弊社とAVM社が共同開発したのは、「パワーロッキングハブを外して、そこに新作AVMマニュアルハブを装着する」 という方法で、互換性のあるマニュアルフリーハブです。

通常、AVMのような大メーカーが、日本市場の為だけに、新作フリーハブの開発してくれるという事は考えられませんでした。


しかし、ここ10年以上の弊社の交渉と、25年間以上にわたるARB社の代理店として、数千個のAVMフリーハブを国内販売してきた実績を認めてもらえたことが形となり、今回の新作フリーハブの開発に至りました。

このAVMフリーハブは、AVMの従来のベースラインのフリーハブ規格ではなく、レース競技やヘビークロカン用途のハイパフォーマンスグレード規格での制作となっていることも、特筆できるポイントです。よって、すべてのパーツのクオリティーを上げた製品となっています。

これには、ランクルユーザーのプライドが、きっとこのハイパフォーマンスラインを望むだろうと考えての選択となりました。


今回の開発ベース車が、問い合わせの多いLC70系プラドをベースに開発したために、初期はLC70系プラド用として販売開始しますが、PZJ、HZJ系LC70も同様のハブで対応可能、と言う情報を得ていますので、確認が取れ次第、将来的に対応車種の拡大をしていきたいと思います。

また、マニュアルフリーハブ化するのに必要なこととして、メーター内の警告インジケーターを消すための電気的な細工が必要となります。



ですので、このAVMフリーハブをご購入の際には、取り付けを希望される4X4ショップさんにて、電気系統の施工についてのご相談もしてくださいますよう、お願い致します。

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ARB ウインチバー内蔵フォグライト用カバー

NEW

新製品のご案内です。

ARBウインチバーには、2種類のバンパー内蔵型のフォグランプがありますが、再販LC76の最近のARBウインチバーに内蔵可能なオプションのフォグランプ用に、透明カバーが開発されました。

このクリアカバーは、上記のような画像のタイプのARB製内臓フォグランプキットを装着してある車両に、片側一本のボルトオンで、簡単に装着できます。

材質: ポリカーボネート (ハードコート仕上げ)、UV(紫外線)に強い素材を使用。


フォグカバー装着後の再販LC76用ARBウインチバー

フォグカバー無しの画像(下)と比べますと、こんな小さな変更でも、ウインチバーに高級感が出るので不思議です。


1年ぶりにお会いした雑誌のライターの方々が、このウインチバーをご覧になり、 「あれ?何か雰囲気が変わりましたよね?!」とおっしゃいました。

「実はフォグカバー付けただけなんだけど・・・、雰囲気変わったでしょ?」というぐらいイメージ変わりました(笑)

フォグライトカバー無しの画像。

写真ですと分かりづらいかもしれません。

が、実際に見比べて頂ければ、印象の変化をご理解いただけると思います。

===

価格: 4800円(税別)/左右1セット

弊社の通販サイトである「OUTBACK ダイレクト」のみで、ご購入が可能です。

「OUTBACKダイレクト」ウィンチバー内蔵フォグライト用カバー 

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